1級管工事施工管理技士 過去問
令和8年度(2026年)
問21 (空気調和・給排水衛生設備 問7)

このページは閲覧用ページです。
履歴を残すには、 「新しく出題する(ここをクリック)」 をご利用ください。

問題

1級管工事施工管理技士試験 令和8年度(2026年) 問21(空気調和・給排水衛生設備 問7) (訂正依頼・報告はこちら)

蓄熱方式に関する記述のうち、適当でないものはどれか。
  • 蓄熱槽を利用した空調方式は、ピークカットによる熱源機器の容量を低減することができる。
  • 二次側配管系を開放回路とした場合、密閉回路に比べてポンプ揚程が小さくなる。
  • 水蓄熱槽には、建物の二重スラブ内等を利用する完全混合型、水深の深い水槽を用いる温度成層型等がある。
  • 氷蓄熱方式は、氷の融解潜熱を利用するため、水蓄熱方式に比べて蓄熱槽容量を小さくできる。

正解!素晴らしいです

残念...

この過去問の解説

まだ、解説がありません。